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セカンドカー割引について

自動車保険の契約で注意したいのは、必要な補償はしっかりつけるけれど、割引が適用になる項目はもれなくセットするという点です。

車の所有も一家に一台の時代は遠いむかしの話で、今は一人に一台が珍しくなくなりました。若い世代を中心に車離れが進んでいますが、親と同居している世帯の場合や、地方の共働き世帯では車が2台以上あるというのが普通のことです。

そこで忘れずにつけておきたいのが「セカンドカー割引」です。

セカンドカー割引は、大抵の自動車保険で対応している割引ですが、「複数自動車所有割引」、「複数所有新規割引」、「複数所有新規契約者に対する特則」など、自動車保険によってその名前が異なる場合があります。

もちろんこれらはすべて同様の内容となっていて、自動車共済でも扱われています。

このセカンドカー割引とは、2台目以降の車の自動車保険の等級を7等級からスタート出来るというもので、年齢条件によって割引率は違ってくるものの、セカンドカー割引を使わないで普通に6等級からスタートするより、保険料が2割、3割は確実に違ってきます。

セカンドカーは割引率の高い特則ですから、条件が該当する場合は忘れないでつけるようにしましょう。

なお、1台目の自動車保険と2台目以降の自動車保険が違っていてもセカンドカー割引は使えます。この場合は自分から申告しない限り、保険会社のほうでは分かりませんので、忘れないで申告してください。

セカンドカーが使える条件としては、ノンフリート等級が11等級以上で、一般的には、2台目以降のクルマの所有者及び保険契約の名義人が1台目と同じで、かつ個人である必要があります。

ただし最近では、1台目の車両所有者及び記名被保険者と同居している親族(配偶者、子など)で、かつ個人であれば、セカンドカー割引を適用できる保険会社が増えてきていますので、契約の前に確認しておきましょう。


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