見積もりでプレゼントがもらえる
自動車保険見積もりについて
保険会社の選び方
割り引きシステムを120%活用
安全装置による割引
契約形態による割引
自動車保険の特約について
車両保険に安く加入するには
自動車保険 口コミ・評判

  HOME > 2010年9月7日の自動車保険関連ニュース

自賠責保険急増、8月8.6%増 補助金終了の駆け込み需要で

エコカー補助金の終了を前に自動車損害賠償責任(自賠責)保険の販売が急拡大している。8月の自賠責保険の保険料収入は大手損害保険会社6社合計で前年同月と比べて8.6%伸びた。東京海上日動火災保険と三井住友海上火災保険では9カ月ぶりに2けたの増収となり、駆け込み需要による新車販売の増加の恩恵を受けた。ただ、補助金がなくなる下期以降には反動減も警戒されている。

 自賠責保険は合計で535億円と8.6%伸びた。全社が増収で、東京海上日動は11.4%増、三井住友海上は10.1%増だった。保険料収入のほぼ半分を占める主力の自動車保険も合計で2205億円となり、1.2%の増収となった。「新車販売の増加で個人の新規契約者が大幅に増えた」(三井住友海上)

 8月の全種目の保険料収入(速報値)は6社合計で4543億円と、前年同月と比べて1.1%増えた。増収は10カ月連続。自動車関連に加え、輸出入の回復で船舶などの損害を補償する海上保険も7.7%伸びた。

だが、火災保険が2.3%の減収となるなど、自動車関連と海上以外の種目では苦戦している社が多い。

引用元:2010年09月07日 日本経済新聞


保険料が半額(57,230円 → 20,630円)になった私の体験談

絶対必要とはいえ、自動車保険の保険料って、結構な出費ですよね。私もソニー損保と契約していて、56,160円の保険料を年間で支払っていますが、正直、この不景気ですと、年間とはいえ5万円の出費は痛いです。

そこで、私はあるサービスを利用して、56,160円の保険料を28,930円まで安くすることに成功しました。それが、【自動車保険の一括見積もりサービス】です。

友人も「4万円の自動車保険料が2万9千円になった」と喜んでいました。

ちなみに、私が利用したのは、「保険スクエアbang!」という見積サービスで、最大20社の保険会社の保険料を比較することができます。


見積もりサービスと聞くと、資料が大量に送られてくるんじゃないの?電話などの勧誘やセールスがくるんじゃないの?と思われるかもしれませんが、そんなことは一切ありませんでした。

見積もりも5分くらいで出来てしまいました。

「保険スクエアbang!」は、見積もり結果がその場で表示されるので、保険料をすぐに知りたい方にオススメです!

詳しくは、私の体験談のページで紹介していますので、保険料が気になる方は、参考までにご覧になってみてください。

>> 保険料が半額になった私の体験談はこちらをクリック

>> 今すぐ一括見積もりを申し込みたい方はこちらをクリック