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51歳以上の自動車保険

家庭を持つ年齢はそれぞれ個人差がありますので、一概に50代を過ぎたからといって子供の教育資金などの負担をはじめとする支出が減少するわけではありません。

しかし、緩やかにではありますが、子供が自分で収入を得はじめるころになると、家計の支出も抑えられる傾向が見えてきます。

住宅ローンは、50代前半ではまだ完済には至っていない方がほとんどでしょうが、夫婦共働きの世帯のなかには、住宅ローンを繰り上げ返済で完済されている世帯も出てきます。こうなってくると家計もかなり楽になってきます。

支出的に楽になったとしても、手放しで喜んではいられません。いかに老後を難なく過ごしていけるかは、これからの資金管理術にかかってきます。意味のない無駄遣いは当然出来ません。

自動車保険の保険料についてもまだまだ細かく考えて、余計な支出は抑えていきたいものです。

安全運転を続けて来た方の場合は、等級的にはすでに最高位にまで上りつめている方もいる年代でもあり、自動車保険料はかなり安くなってきているはずです。

安全運転に対しての意識もしっかりしていて、運転技術も安定しています。ただし60歳を過ぎてからは、自分の運転を過信せず、運動神経の衰えなども考慮しながら事故を起こさないように注意する必要があります。

なお、2010年から大手損保を中心に自動車保険の保険料の値上げが実施されることが決まっていますが、保険料の上昇率は60歳以上の年代と25歳未満の年代で顕著に表れていて、この2つの年代に値上がり影響が集中していくことになりそうです。

50代の方はそれほど大きな影響を受けないで済みそうですが、60歳代の方は、ご自身の自動車保険に、値上がりの影響が大きく出ることも考えられます。

ひとつの値上げ回避策としては、「長期優良割引」などの安全運転が絡んだ割引を最大限に活用してみるということもが考えらます。
また当然ですが、通販型の自動車保険を検討するということも効果的な方法です。

なかにはダイレクト保険にはあまり馴染めないという方もおられるでしょうが、以前から関心があったという方なら、一度見積もりをとって比較してみることをおすすめします。

年代的にみても事故率が低い年代であり、通販型自動車保険が最も適した年代であるとも言えると思います。


保険料が半額(57,230円 → 20,630円)になった私の体験談

絶対必要とはいえ、自動車保険の保険料って、結構な出費ですよね。私もソニー損保と契約していて、56,160円の保険料を年間で支払っていますが、正直、この不景気ですと、年間とはいえ5万円の出費は痛いです。

そこで、私はあるサービスを利用して、56,160円の保険料を28,930円まで安くすることに成功しました。それが、【自動車保険の一括見積もりサービス】です。

友人も「4万円の自動車保険料が2万9千円になった」と喜んでいました。

ちなみに、私が利用したのは、「保険スクエアbang!」という見積サービスで、最大20社の保険会社の保険料を比較することができます。


見積もりサービスと聞くと、資料が大量に送られてくるんじゃないの?電話などの勧誘やセールスがくるんじゃないの?と思われるかもしれませんが、そんなことは一切ありませんでした。

見積もりも5分くらいで出来てしまいました。

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詳しくは、私の体験談のページで紹介していますので、保険料が気になる方は、参考までにご覧になってみてください。

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