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ニッセイ同和損保の口コミ・評判

ニッセイ同和損保はニッセイ損保と同和火災海上が合併して誕生した損害保険会社です。

日本生命に加入している方の中には、自動車保険もニッセイで加入されている方も多いのではないでしょうか。

ニッセイ同和損保の自動車保険は、リスク細分型「ぴたっとくん」と、すべての用途・車種に対応した「NewPAP」がありますが、一般個人向けの自動車保険としては、通常「ぴたっとくん」のほうを選ぶことになります。

「ぴたっとくん」の一番の特徴は、運転車限定と年齢条件を細かく設定して、より無駄を省いた自動車保険となっている点です。

その内容を整理して見ますと、臨時運転者特約が自動セットになっていて、運転者夫婦限定割引が8.0%割引になるため、条件に合う方はお得だと言えます。

年齢条件は「21歳以上補償」から「34歳以上補償」までの間が1歳刻みで細かく設定できるようになっています。合理的と言えば合理的ですが、31歳の方は35歳にならないと年齢条件の最大割引が得られないということもありますので、すべて年齢の方にとってメリットがあるというわけではありません。

また「ぴたっとくん」では、運転者本人限定割引なら8.5%割引になるのですが、本人限定割引を活用される方は非常に限られてきますので、「ぴたっとくん」のモデルがどれだけ自分自身の保険料の節約に貢献するかは、見積もりをとってみるまでは未知と言えます。

割と大きな割引率が並びますが、冷静に見積もり判断してください。

また、5%割引になるからと言うことで「フル装備補償」を勧められるかもしれませんが、「搭傷ワイド」「むちうち追加給付特約」「弁護士費用等補償特約(日常生活被害事故)」「日常生活賠償責任担保特約」「搭乗者傷害危険の他車搭乗中担保特約」など、「フル装備補償」にした場合、不要と思われる特約が多いような気がします。この点も慎重に検討したいところです。

それでも、上記以外にも割引項目非常に多いのが「ぴたっとくん」の特徴です。

ゴールド免許割引が26歳以上の方なら12%割引となりますが、ゴールド免許割引としては高いほうでしょう。該当する条件が多ければ、ニッセイ同和損保の「ぴたっとくん」は保険料の節約につながるかもしれません。

なおセカンドカー割引は「最大で30%割引」となっています。これはあくまで「最大で」という但し書きがつきますので注意してください。基本的に本来6等級のところが7等級スタートとなるということですから、通常のセカンドカー割引と変わりありません。

ニッセイ同和損保の自動車保険の口コミは、事務的、マニュアル的対応、と言う言葉が見られますが、代理店型自動車保険にあってかなり割引項目が多いことで、見積もりを取って比較する価値はあると思います。

ただし、補償重視で代理店型自動車保険を志向されている方には、やや物足りない感じがするのではないかと思います。保険料だけではなく補償内容も細かく比較してみてください。


保険料が半額(57,230円 → 20,630円)になった私の体験談

絶対必要とはいえ、自動車保険の保険料って、結構な出費ですよね。私もソニー損保と契約していて、56,160円の保険料を年間で支払っていますが、正直、この不景気ですと、年間とはいえ5万円の出費は痛いです。

そこで、私はあるサービスを利用して、56,160円の保険料を28,930円まで安くすることに成功しました。それが、【自動車保険の一括見積もりサービス】です。

友人も「4万円の自動車保険料が2万9千円になった」と喜んでいました。

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見積もりも5分くらいで出来てしまいました。

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