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日本興亜損保の口コミ・評判

日本興亜損保
自動車保険 満足度 ランキング
 
≪オリコン顧客満足度 ランキング≫
11位
≪価格コム 自動車保険ランキング≫
5位
≪J.D. パワー アジア・パシフィック≫
9位

当サイトで日本興亜損保の体験談を募集したところ、3名の方から体験談を頂きました。
実際に日本興亜損保を利用している方の体験談になりますので、参考になるかと思います。

日本興亜損保を検討されている方は、今後の保険選びの参考にして頂ければと思います。

お名前 年齢 年額の保険料 評価 A(高い)~E(低い)
ナルシマ
36歳 47,880円
年齢条件 免許の色 年間走行距離・使用目的
35歳以上補償
ゴールド 年間走行距離 10,000~15,000km
主な使用目的は通勤・レジャー
日本興亜損保の事故対応の体験談
冬の通勤途中、側道から出てきた普通車に車側面をぶつけられました。
相手の車が大きく弧を書いて左折、私は車線をはみ出すことなく走行中でした。
出てくることはないと思っていた私でしたので、突然出てこられてぶつけられ・・・。
かなりショックを受けてとても長いお付き合いをしている代理店の方へ電話すると、冬だったので寒くないかとか怪我はないかなどの心配をしていただきました。冷静でいたつもりでしたが、結構お気に入りの車をぶつけられたショックは大きく、寒さで震えていたのかショックで震えていたのか分からないほどでした。
警察の検証が終わって、あとは双方で話し合いとなった時点から約半年近く示談までかかりました。

相手が某外資系の損保だったことが原因かは分かりませんが、ある時間を過ぎると全く応じてくれなかったり、相手が「私は悪くない、私が被害者だ」の一点張りで、相手も示談に応じてくれませんでした。それに相手はある宗教の信者で、その宗教の本を私の自宅に送りつけて「あなたも不幸なのですから」と手紙まで添えてありました。
の中、他の業務でも多忙なのに、ちょっとした私の事故でも根気強く対応してくれた代理店の方には、頭があがりません。


お名前 年齢 年額の保険料 評価 A(高い)~E(低い)
なお
26歳 48,930円
年齢条件 免許の色 年間走行距離・使用目的
21歳以上補償
ゴールド 年間走行距離 7,000~10,000km
主な使用目的は休日のお出かけ
日本興亜損保の事故対応の体験談

普段お付き合いしている板金屋さんが代理店となっている関係で日本興亜損保さんにお世話になるようになりました。

以前追突事故をに巻き込まれ、物損事故・人身事故の両方でお世話になったのですが、特に人身事故の応対に関しては補償の内容と共に身体のことを心配してくれとても嬉しく感じました。

私にとって初めての事故だったので保険の仕組みについてもさっぱりわからずどうしたらいいのかと不安を抱えていたのですが、こまめに連絡をいただいたり、書類の書き方ひとつひとつから保険の仕組み、また保険を適用するにあたってどのような選択肢があるのかや、どうした方が適切であるかまでを理解するまで何度も丁寧に解説してくれ非常に心強く思いましたし、とてもありがたかったです。



お名前 年齢 年額の保険料 評価 A(高い)~E(低い)
大場直之
34歳 75.960円
年齢条件 免許の色 年間走行距離・使用目的
30歳以上補償
ブルー 年間走行距離 10,000~20,,000km
主な使用目的は通勤・通学
日本興亜損保の事故対応の体験談
ゴールデンウィークに家族で札幌に住んでいる兄の家へ遊びに行く途中、トイレに行きたくなり道の駅に寄ることにしました。休日ということもあり、駐車場はごったがえしており、やっとのおもいで1台分の駐車スーペースを発見しました。

バックで駐車しようとした所、真後ろにいたバイクに気づかず、そのまま接触してしまいました。幸いバイクの運転手にケガは無かったのですが、自分の愛車に傷をつけられた怒りでとにかく怒り散らしておりました。即座に保険代理店に電話を致しましたが休日ということもあり電話が繋がらず、以前聞いていた事故受付センターに電話を致しました。担当の女性の方が対応をしてくれたのですが、気が動転している私に「お体は大丈夫ですか?」と一言目に発してくれて、尚且つ警察を呼ぶことから順序だてて教えて下さり、非常に頼りになりました。
その後、相手方に一度お詫びの電話を入れたのですが、日本興亜損保の対応が早かったせいもあり、相手方の怒りもおさまっており無事に解決できました。

自動車保険は、会社によって似たような保険内容でも保険料が異なるのが現状です。

そのため1社だけで保険を決めてしまうと、相場よりも高い保険料がかかってしまったということにもなりかねません。他の保険との比較内容よっては、数千から下手したら数万円もの価格の差が開く場合もあります。

もし、自動車保険をどこにするか悩んでいるのでしたら日本興亜損保を含む、最大20社に一括見積もりできるサービスをおススメします。

最大20社の自動車保険の価格や内容を一括で比較できるため、同じ保険内容でも保険料が安くなる保険会社が見つかる可能性があります。

私も、このサービスを利用して56,160円の保険料を28,930円まで安くなりました。その時の体験談もまとめていますので、よかったらご覧になってみてください。

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日本興亜損保は2010年の損保ジャパンとの経営統合がほぼ確定していますが、統合後も独自ブランドを展開していく予定で進んでいるようです。

もとは、日本火災海上保険と興亜火災海上保険が2001年に合併し、翌年に太陽火災海上保険が更に合併して現在の日本興亜損保に至っています。

また、通販自動車保険の子会社として「そんぽ24」があります。

日本興亜の自動車保険の口コミ評判は、やはり代理店の対応で差が出るという印象があります。代理店選びは代理店型の自動車保険を利用する上での一番のポイントかもしれませんね。

そのため口コミには、良い評判、悪かった点がどうしても混在しますが、日本興亜の場合は比較的良い評価が多く見られます。

余談になりますが、代理店を選ぶ場合、少しでもその担当者と合わない感じがした場合は、よく考えてから判断した方が良いです。生命保険でも担当しているセールス、もしくは保険代理店の質で大きく違ってきます。十分注意してください。

さて日本興亜の個人向け自動車保険「カーBOX」ですが、リスク細分型の代理店自動車保険としては、まず標準的な内容だと思います。

その分、決め手に欠ける印象はあります。また、こういった標準的なタイプの自動車保険ほど、代理店によって大きく違ってくる保険だと思いますので、やはり代理店選びを慎重にすすめてほしいと思います。

基本補償を傷害保険と車両保険で見てみますと、日本興亜「カーBOX」の場合、傷害保険は人身傷害保険をメインに据えており、車両保険は一般車両と車対車+限定Aの2本立ての構成で、最近の代理店型自動車保険に一番の多いパターンとなっています。

傷害保険ですが、従来型の搭乗者傷害タイプの入院日額払いの定額補償を希望される場合は、「医療保険金(日数払い)補償特約」を付けることで補償の内容を変更することが出来ます。

しかし特別な理由がない限り、標準の人身傷害保険をメインにセットした方が良いでしょう。

割引項目には「新車割引」「長期優良割引」「福祉車両割引」「ノンフリート多数割引」の他に「Web確認割引」があります。

「Web確認割引」は、代理店型自動車保険でも最近増えているもので、保険証券や「安心ガイド」の紙発行をしないで、ウェブで確認するというものです。

この場合、保険証券だけは紙発行して、「安心ガイド」はウェブ確認とすることも可能です。また約款もウェブ確認とすることができますが、ウェブ約款にすることによる割引はないようです。

保険証券はまだ紙で発行してもらった方が良さそうな気がしますが、流れとしては少しずつこうしたウェブ確認に変わっていくのではないでしょうか。


保険料が半額(57,230円 → 20,630円)になった私の体験談

絶対必要とはいえ、自動車保険の保険料って、結構な出費ですよね。私もソニー損保と契約していて、56,160円の保険料を年間で支払っていますが、正直、この不景気ですと、年間とはいえ5万円の出費は痛いです。

そこで、私はあるサービスを利用して、56,160円の保険料を28,930円まで安くすることに成功しました。それが、【自動車保険の一括見積もりサービス】です。

友人も「4万円の自動車保険料が2万9千円になった」と喜んでいました。

ちなみに、私が利用したのは、「保険スクエアbang!」という見積サービスで、最大20社の保険会社の保険料を比較することができます。


見積もりサービスと聞くと、資料が大量に送られてくるんじゃないの?電話などの勧誘やセールスがくるんじゃないの?と思われるかもしれませんが、そんなことは一切ありませんでした。

見積もりも5分くらいで出来てしまいました。

「保険スクエアbang!」は、見積もり結果がその場で表示されるので、保険料をすぐに知りたい方にオススメです!

詳しくは、私の体験談のページで紹介していますので、保険料が気になる方は、参考までにご覧になってみてください。

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