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東京海上の口コミ・評判

東京海上は損害保険会社の最大手であり、自動車保険でも契約台数で1200万台を超えるなど圧倒的なシェアを誇ります。

個人向けの自動車保険であっても、補償の幅は非常に幅広く、東京海上の自動車保険を検討するということは、ある程度しっかりした自動車の補償を確保することが前提になっているはずです。

また、東京海上の自動車保険を検討するという場合は、それなりの保険料を支払うのですから、代理店選びについても熟慮しておきたいものです。

保険の中身は、代理店型の自動車保険と大きく変わるものではありませんが、東京海上の自動車保険「トータルアシスト」においても、傷害に関する補償では人身傷害補償がメインになっていて、これに搭乗者傷害をつけることで傷害補償を形成しています。

したがって、自損事故や無保険車傷害は人身傷害補償に吸収されているかたちになります。

車両保険は一般車両保険と車対車+限定Aの2種類にまとめてあり、これに「車両新価保険特約」「車両全損時諸費用補償特約」その他の特約を附帯することが出来ます。

また「トータルアシスト」には「6つのアシスト」というサービス項目があります。これは一般的な自動車保険のロードサービスに該当するものですが、通常のロードサービスではカバー出来ないような豊富なサービスメニューと、メディカル系のサービス項目が含まれています。

例えば「事故防止アシスト」では、日本全国の事故多発地域の情報が得られといったサービスや、「もらい事故アシスト」では「東京海上日動安心110番」というサービスコールが窓口になって、保険会社が示談交渉することはできない「もらい事故」についての相談をすることが出来ます。

また「弁護士費用特約」にご加入していることが前提になりますが、要望により弁護士に示談交渉を依頼することができ、その際は弁護士費用等も補償されるようになっています。

なお「選べるロードアシスト」が一般のロードサービスに該当するものですが、言うまでもなく非常に充実されたサービスが提供されていて、さすが東京海上の自動車保険という印象を受けます。

東京海上以外にも、良い代理店型の自動車保険はありますが、この「6つのアシスト」で差がつくことが考えられます。代理店型の自動車保険を選ぶ場合の基準として、提供される附帯サービスも重要になってくるかもしれませんね。

いずれにしても、車の利用頻度が高い方で、手厚い補償が必要な方は、かならず検討しておくべき自動車保険だと言えるでしょう。


保険料が半額(57,230円 → 20,630円)になった私の体験談

絶対必要とはいえ、自動車保険の保険料って、結構な出費ですよね。私もソニー損保と契約していて、56,160円の保険料を年間で支払っていますが、正直、この不景気ですと、年間とはいえ5万円の出費は痛いです。

そこで、私はあるサービスを利用して、56,160円の保険料を28,930円まで安くすることに成功しました。それが、【自動車保険の一括見積もりサービス】です。

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