見積もりでプレゼントがもらえる
自動車保険見積もりについて
保険会社の選び方
割り引きシステムを120%活用
安全装置による割引
契約形態による割引
自動車保険の特約について
車両保険に安く加入するには
自動車保険 口コミ・評判

 HOME > 自動車保険 口コミ・評判  > 共栄火災 自動車保険

共栄火災 自動車保険の口コミ・評判

共栄火災は、昭和17年(1942年)、農林水産業協同組合・生活協同組合・信用金庫をはじめとする各種協同組合の前身である「産業組合」によって、農山漁村への保険普及を目的に設立された保険会社です。

そのため、共栄火災は現在も農林畜産業の従事者が多い北海道や東北地方での加入者の割合いが高く、都市部だと共栄火災の自動車保険に加入している方は少ないかもしれません。

共栄火災の自動車保険は「KAPくるまる」と言います。

自動車保険としては、代理店型の自動車保険によく見られる「他車運転補償特約」の標準セットや「車両新価保険」がオプションとして用意されているなど、標準的な代理店型自動車保険となっています。

したがって、補償内容としては十分なものがありますが、代理店型の自動車保険を検討されていて、もう少し踏み込んだ補償を希望される場合は、やや物足りなさを感じるかもしれません。

割引の項目を見てみますと「新車割引」「福祉車両割引」「多数契約割引」「複数所有新規割引」「運転者家族限定」「運転者本人・夫婦限定」「長期優良契約割引」など比較的割引項目が多いので、契約時に附帯できるものがあれば忘れないでつけておきましょう。
リスク細分の運転者年齢では、全年齢補償を含めて4区分の年齢条件に分かれていて、30歳以上になると一番高い割引率が利用することができます。

なお、車両保険に代車費用特約と車内携行品損害特約を付けて「KAPくるまる」を契約すると、「KAPくるまるワイド」という扱いになり、ロードサービスの各種費用限度額をアップさせたロードサービスが利用出来るほか、法律・税務・年金相談などが無料で受けられるサービスが附帯されたプランになります。

また共栄火災の自動車保険では長期契約も扱っていて、長期契約のほとんどが3年までというところが多いなか、2年から5年までの保険期間から選択できるようになっています。

共栄火災の自動車保険は口コミで悪い評判が目立つということもありませんから、ある意味、安心して利用出来る自動車保険だと言えます。

ただし、保険自体の特徴があまりないため、付き合いのある代理店や直販社員との関係のなかで、勧められた場合に検討するとい扱いが多くなるとおもいます。

ただし、以前から関心があって一度も見積もりを取ったことがなかったという方は、見積もりを依頼して確認してみましょう。


保険料が半額(57,230円 → 20,630円)になった私の体験談

絶対必要とはいえ、自動車保険の保険料って、結構な出費ですよね。私もソニー損保と契約していて、56,160円の保険料を年間で支払っていますが、正直、この不景気ですと、年間とはいえ5万円の出費は痛いです。

そこで、私はあるサービスを利用して、56,160円の保険料を28,930円まで安くすることに成功しました。それが、【自動車保険の一括見積もりサービス】です。

友人も「4万円の自動車保険料が2万9千円になった」と喜んでいました。

ちなみに、私が利用したのは、「保険スクエアbang!」という見積サービスで、最大20社の保険会社の保険料を比較することができます。


見積もりサービスと聞くと、資料が大量に送られてくるんじゃないの?電話などの勧誘やセールスがくるんじゃないの?と思われるかもしれませんが、そんなことは一切ありませんでした。

見積もりも5分くらいで出来てしまいました。

「保険スクエアbang!」は、見積もり結果がその場で表示されるので、保険料をすぐに知りたい方にオススメです!

詳しくは、私の体験談のページで紹介していますので、保険料が気になる方は、参考までにご覧になってみてください。

>> 保険料が半額になった私の体験談はこちらをクリック

>> 今すぐ一括見積もりを申し込みたい方はこちらをクリック