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アメリカンホームダイレクトの口コミ・評判

アメリカンホームダイレクトは、アリコジャパンでもお馴染みの「AIG」のグループ会社で、通販損害保険会社としては草分け的な存在です。

自動車保険以外にも、医療保険や傷害保険を販売していて、TVCMでもよく見かけますので、自動車保険に限らずアメリカンホームダイレクトで保険の見積もりをとったことがあるという人も多いのではないでしょうか。

アメリカンホームダイレクトの自動車保険の総合的な評価は、標準的といえるものです。また、保険料は安くおさまる場合が多いようで、その点については高評価ですが、事故対応で不満を漏らす声が見られる面もあります。

しかし見積もりを複数とって比較検討する際、アメリカンホームダイレクトは外せないところだと思います。アメリカンホームダイレクトの場合、特約や割引の項目も多いので、補償内容に強弱をつけて見積もりを取って見るとよいでしょう。

リスク細分の算出基準は、「お住まいの地域」「免許証の色」「年齢・性別」「お車の使い方」「運転をされる方(運転者限定)」などで、ダイレクト系自動車保険としては標準的なものです。

これに、「お早め割引」「複数契約割引」「新車割引」をセットして、更に保険料を抑えていくことが可能です。

傷害補償は「搭乗者傷害」「無保険車傷害」「自損事故保険」が基本補償になりますが、アメリカンホームダイレクトでもおすすめ特約となっている「人身傷害補償特約」は附帯しておくことをおすすめします。

車両保険は、「エコノミー(車対車)」と「限定A」がなくて、「車対車+限定A」と「一般車両」、そして一般車両に、事故時に発生する代車費用、臨時帰宅・宿泊費用、車の搬送・引取費用、キャンセル費用まで幅広く補償する「一般車両ワイド」があります。

ただし、代車費用、臨時帰宅・宿泊費用、車の搬送・引取費用、キャンセル費用などはロードサービスなどで提供されているダイレクト系自動車保険もありますので、この点はやや気になりました。

アメリカンホームダイレクトの車両保険には、免責金額をつけていても、1回目の事故に限り、車対車の接触・衝突事故の場合、免責金額(5万円)を差し引かないで保険金が支払われる「車対車免ゼロ特約」がつけられますので、これは附帯しておきたいところです。

なおアメリカンホームダイレクトには、自動車保険を契約すると、全国の提携レジャー施設のほか、ショッピング、スポーツ、育児・介護施設などをお得な会員料金で利用できる「クラブ オフ」に入会出来ます。

自動車保険には直接関係のないことかもしれませんが、こうした特典が利用出来るのも、アメリカンホームダイレクトのメリットのひとつとなるでしょう。


保険料が半額(57,230円 → 20,630円)になった私の体験談

絶対必要とはいえ、自動車保険の保険料って、結構な出費ですよね。私もソニー損保と契約していて、56,160円の保険料を年間で支払っていますが、正直、この不景気ですと、年間とはいえ5万円の出費は痛いです。

そこで、私はあるサービスを利用して、56,160円の保険料を28,930円まで安くすることに成功しました。それが、【自動車保険の一括見積もりサービス】です。

友人も「4万円の自動車保険料が2万9千円になった」と喜んでいました。

ちなみに、私が利用したのは、「保険スクエアbang!」という見積サービスで、最大20社の保険会社の保険料を比較することができます。


見積もりサービスと聞くと、資料が大量に送られてくるんじゃないの?電話などの勧誘やセールスがくるんじゃないの?と思われるかもしれませんが、そんなことは一切ありませんでした。

見積もりも5分くらいで出来てしまいました。

「保険スクエアbang!」は、見積もり結果がその場で表示されるので、保険料をすぐに知りたい方にオススメです!

詳しくは、私の体験談のページで紹介していますので、保険料が気になる方は、参考までにご覧になってみてください。

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