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三井ダイレクトの口コミ・評判

三井ダイレクトの個人向け自動車保険のダイレクト販売がスタートしたのは、2000年の6月からです。「三井」とつくと、どうしても「三井住友海上」のイメージで「代理店系の自動車保険かな?」と思っていまいますが、今では三井ダイレクトも、ダイレクト系の自動車保険のなかで人気の高い自動車保険のひとつになっています。

三井ダイレクトが、ダイレクト系自動車保険のなかでも人気が高い自動車保険として認知されているのは、事故対応時の評価の高さからもうかがえます。

またロードサービスのメニューも豊富で手厚いものが多く、このあたりにも三井ダイレクトの人気の要因が隠されていそうです。

三井ダイレクトの傷害補償についてですが、「人身傷害補償担保特約」をべースに組まれていて好感が持てます。

人身傷害補償担保特約は一般タイプと補償を絞った搭乗中のみのタイプを選べます。その上で「搭乗者傷害」が必要な方は、更に附帯しても良いでしょう。

「無保険車傷害特約」は自動附帯されますが、「自損事故傷害」は更に補償を厚くしたい方向けとされているので、人身傷害補償担保特約を中心に傷害補償を考えやすくできています。

ある程度運転技術が落ち着いてくると、自損事故の確率はかなり下がりますので、車両保険を検討する場合も、自損事故が必要かどうか検討してみてください。

三井ダイレクとの割引き関係ですが、ちょっと変わったところでは「車両保険セット割引」や「前年度無事故割引」があります。「車両保険セット割引」は車両保険の加入される場合に一部の保険料が割引となるもので、ほとんどの方が車両保険をつけることでしょうから、この割引で少しでも割安に車両保険に加入しておきましょう。

「前年度無事故割引」も読んで字の如くですが、この割引に該当するのも、決して高いハードルではありません。保険料を下げようと考えている方は、当然安全運転の意識も高い方でしょうから、是非適用されるようにしておきましょう。

その他にも「セカンドカー割引」や「新車割引」「長期優良割引」といった割引も、もちろん用意されています。これらは半自動的につく割引ではありませんが、該当する場合は忘れずつけておきましょう。

なお三井ダイレクトの年齢条件の区分は「全年齢」を含めて5つの区分けとなっていて、年齢が35歳を超えると、一番割引率が高くなる年齢条件「35歳以上補償」になります。


保険料が半額(57,230円 → 20,630円)になった私の体験談

絶対必要とはいえ、自動車保険の保険料って、結構な出費ですよね。私もソニー損保と契約していて、56,160円の保険料を年間で支払っていますが、正直、この不景気ですと、年間とはいえ5万円の出費は痛いです。

そこで、私はあるサービスを利用して、56,160円の保険料を28,930円まで安くすることに成功しました。それが、【自動車保険の一括見積もりサービス】です。

友人も「4万円の自動車保険料が2万9千円になった」と喜んでいました。

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